Business System
池田美清 いけちゃん / イケラボ
発信まで手が回らない。その悩みを、AIと仕組みで。
ビジネスの仕組み作りのプロ
僕は、能友良さんと見つけた言葉を、次の交流会で話せる形、興味を持った相手へ渡せるページ、返ってきた反応から直せる流れへつなぎます。
せっかくの経験やアイデアを、ページや発信で伝えたい。でも、制作や更新まで手が回らない。お客様の声を使った記事づくりやAIを活用する手順を整え、実践を続ける仕組みを支えます。
01 / My work
言葉を、話す・渡す・
反応を持ち帰る流れにします。
良い商品があっても、交流会で話す言葉、興味を持った相手へ渡すページ、返ってきた質問を次へ戻す流れが分かれていると、出会いがその場で止まってしまいます。
僕は、まず「次の交流会で何を話し、何を渡し、どの反応を見るか」を整理します。その核をぶらさずに、必要なページと運用をつないでいきます。

交流会でその場で話し、あとからページを渡し、反応を持ち帰って改善します。
02 / Collaboration
困っている人が浮かぶ言葉を、
次に試せる仕組みへ。
この共同企画では、能友良さんが対話から、聞いた人に「困っている誰か」が浮かぶ言葉をつくります。僕は、その言葉を次回の交流会で試せる形と、興味を持った相手へ渡せるページへつなぎます。
先にきれいなページを決めるのではなく、どこで相手の表情が変わり、何を質問されたかを持ち帰る。その反応から、言葉・商品・ページの次に直す一点を決めます。

能友良が価値を言葉にし、ビジネスの仕組み作りのプロ・いけちゃんがページ・発信・改善へつなぎ、本人が次の交流会で試します。
03 / Next step
次の交流会で試し、
返ってきた反応を次へつなげませんか。

自己紹介、紹介、プロフィール、専用LP、フォロー、改善をつなぎ、交流会の反応から次を直します。
自己紹介はあるけれど次の交流会で何を試すか決まっていない。興味を持った相手へ後から渡せるページがない。返ってきた質問を改善に使えていない。そんな“途中で止まった点”を、僕は流れとしてつなぎ直します。
- 次の交流会で試す自己紹介が決まっていない
- 興味を持った相手へ、その場で渡せるページがない
- プロフィールと商品ページの役割が混ざっている
- 返ってきた質問や反応を、改善に使えていない
- 言葉・ページ・発信を一人でつなぐのが難しい
共同企画の内容は、本人の課題と段階に合わせて整理します。すべての制作物を一律に提供するという意味ではありません。まずは、どこが止まっているのかを一緒に確かめましょう。