About the collaboration

交流会で出会っても相談が続かない。商品はあるのに、うまく伝えられない。個人事業主や小さな会社のそんな悩みに、言葉・サービス・発信の3つから伴走します。

こんな段階から相談できます
  • 強みをうまく説明できない
  • 興味を持たれた後の案内に迷う
  • 何を発信すればよいか分からない
悩みに合う支援を確かめる

A reason to choose you

目指すのは、強く売り込まなくても、人柄と専門性を知ってもらえる受け皿を持つこと。

伝わる自己紹介をしても、後で見たSNSにサービスや事例がなければ、相手は相談する理由を確かめられません。反対に、投稿を増やしても「誰の何を支える人か」が曖昧なら、仕事とのつながりは見えにくいままです。

商談で伝えた価値を、
お客様の声で確かめられる状態へ。

One connected journey

01 / 出会う

誰の役に立つかを話す

交流会や商談で、相手の悩みと自分の提供価値がつながる自己紹介を届けます。

02 / 確かめる

人柄と事例が伝わる

会った後にSNS・note・プロフィールを見た人が、どんな支援をする人かを確かめられる状態へ。

03 / 相談する

次の一歩を選べる

事例からサービス案内へ。内容・対象・相談先が分かり、必要なタイミングで相談できる流れを整えます。

You do not have to solve it alone

一人で正解を考え続けず、
違う視点と一緒に育てる。

能友良、いけちゃん、そして現場で試すあなた。三つの役割がつながって、初めて改善が回り始めます。

能友良 忠宙
WORDS & CONCEPT

誰に・どんな価値を届けるかを対話で整理。自己紹介、商談から体験・相談へ進む流れ、本命商品の設計までを支えます。

能友良のプロフィール →
イケラボ代表 いけちゃん
BUSINESS SYSTEM

ビジネスの仕組み作りのプロ

お客様の声や経験を、事例記事・note・SNSへ展開。イケラボスキルの導入から、発信と改善を続ける仕組みまでを支えます。

いけちゃんのプロフィール →
本人を主役に、能友良が価値を言葉にし、いけちゃんがページと改善の流れにして、次の交流会で試す役割図
あなたの経験と仕事が出発点です。対話で言葉を整え、発信や次の交流会で試していきます。

あなたが主役となり、能友良が価値を言葉にし、ビジネスの仕組み作りのプロ・いけちゃんがページと改善の流れへつなぎます。

3 or 6 months

「最初の相談につながらない」「継続して頼まれる商品がない」。どこで困っているかを伺い、取り組む範囲を決めます。プランを先に選ぶ必要はありません。

3か月 / 入口を整える

最初の相談を増やしたい

コンセプトと自己紹介を磨き、交流会・商談から体験サービスや最初の相談へ進む流れを設計します。

3か月 / 本命商品を整える

継続して頼まれる商品へ

お客様の悩み、提供内容、期間、提案の順番を整理し、継続して選んでもらいたい本命商品を組み立てます。

6か月 / 両方をつなぐ

入口と商品を一緒に整える

入口づくりと本命商品の設計をつなげて伴走。実践で返ってきた質問や反応を、商品と伝え方に反映します。

期間は支援プランの区分です。内容・面談回数・料金・開始日・支払条件は、課題を伺ったうえでご案内します。売上や成約を保証するものではありません。

What you build

伝える軸
誰のどんな悩みに役立つかを整理したコンセプトと、実際に話せる自己紹介。
案内の流れ
交流会・商談から体験や相談へ進む案内と、本命商品の内容・提案の組み立て。
信頼の材料
お客様の声・事例の整理、note記事やSNS投稿の原稿、サービス案内への導線。
続ける手順
素材を集め、AIで原稿を作り、本人が確認して公開し、反応を振り返る習慣。

取り組む範囲はプランに合わせて決めます。ホームページの新規制作は、必要な方へ別途ご案内します。

Your experience becomes evidence

新しいネタを毎日探す必要はありません。いただいた感想や、仕事でよく聞かれる質問が、あなたを知ってもらう材料になります。

お客様の声を集め、AIで下書きし、本人が確かめて公開します。
お客様の声を集め、AIで下書きし、本人が確かめて公開します。
素材 / まず一つ

お客様の声を集める

アンケート、感想、インタビュー音声から、相談前の悩み・支援内容・その後の変化を整理します。

編集 / AIで下書き

媒体ごとに伝え直す

noteには背景や経緯を、SNSには一つの気づきを。イケラボスキルで切り口と長さを変えた原稿を作ります。

実践 / 人が確かめる

公開して反応を持ち帰る

本人の言葉や事実、掲載への同意を確認して公開。読まれた内容や届いた質問を、次の商談や発信に使います。

note / Facebook / X / Threads / Instagram / TikTok

使う媒体は読者に合わせて選びます。すべてに投稿する必要はありません。AIは原稿づくりを支援し、事実確認と公開は本人が行います。

Start with one experience

すでにお客様の声がある方は、その整理から。まだない方は、モニター企画から一緒に考えます。

01 / 小さく試す

モニターを募る

誰のどんな悩みを支援するかを決め、交流会などで体験してくれる方を募ります。費用や参加条件も先に伝えます。

02 / 振り返る

実際の声を残す

提供前後の変化や、役立ったこと・改善点を聞きます。感想の掲載は本人の同意を得て進めます。

03 / 商品を育てる

内容と価格を見直す

得られた反応をもとに、提供内容と価値を具体化。本命商品の内容や価格を検討する材料にします。

Your next step

自分に近い事例を確かめて、
今の自己紹介から始める。